コーディネートギャラリー
商品の特徴
“映え” と“抜け” を両立
ガラス棚板オープンシェルフ
オープン収納の棚板の素材にはガラスを取り入れました。 元の壁が見えることで抜け感が生まれ、存在感があるのに、空間へのなじみやすさも感じられるデザインに。
ソファやダイニングの横に置きやすい
奥行31cm
一般的なサイドボードは奥行40~45cm程あるのに対し、こちらは省スペースに置ける約31cm。 ソファやダイニングセットの近くに置いても、通り道の邪魔になりにくいサイズ感です。
両サイド収納・配線設計でリビングがスッキリ整う
ティッシュ・お手入れグッズ・WiFiルーター…リビングに出しっぱなしにしたくはないけど、サッと使いたいモノの収納に最適です。
その他の特徴
壁付けOK!ルーターの設置も◎
配線設計
サイド棚板の裏は約1cmの隙間があり、コードスペーサーの役割を果たします。扉がなく電波を遮らないので、ルーター・充電スポットとしても◎。
収納したいものに合わせて
高さ調節OK
棚板は3cmピッチで調節OK。L字型耐震ダボなので、棚板がずれにくく安心です。外してしまえば長物の収納もできます。
ハイタイプのみ固定棚にコード穴付き
ハイタイプのみ一部固定棚になっていますが、こちらにもコードスペーサーを設けています。
ガラス棚板に
インテリアライトを飾る
インテリアライトを灯すと、光がガラスを透過してふんわりと広がり、空間がより美しく華やかになります。季節物を飾っても素敵な印象に。
天板のレイアウトは
周囲のものとの高さを意識
インテリアコーディネートでは高さのバランスも重要。低・中・高や、三角構成を意識して、天板の上を調整すると目線の動きにリズムが生まれ、空間が立体的になります。
サイド収納の使い分け
視線に触れやすい片側[通路側]は見せる収納、壁などに面する片側[壁側]は見せない収納として生活用品を置く等、面によって使い分けて賢く収納。
ガラスの棚板がインテリアの存在感・美しさを引き立てます。
※ガラス棚板:耐荷重約5kg
前板が天板より少し高くなっているので前滑りを防止します。
奥行が約27cmあるので、A4サイズの雑誌なども立てかけることができます。棚板を外してしまえば長物の収納もできます。
※ハイタイプのみ一部取り外せない固定棚になっています。
Review Campaign
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投稿されたレビューを当店スタッフが確認次第、ご注文者様へ発送します。